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お知らせ | 地元で創業50年。口コミ・紹介も多い、安心リフォームのダイコウ

リフォーム・外壁・屋根・増改築 有限会社ダイコウ

海老名市のリフォーム会社 ダイコウ
1968年(昭和43年)創業
住所:神奈川県海老名市国分寺台1-18-32
TEL:046-231-0033 / FAX:046-231-8189
営業時間:午前9時~午後6時
定休日:毎週月曜日・第2日曜日

お急ぎの方は今すぐお電話下さい!フリーダイヤル0120-312-633
相談・見積り無料!!お問い合わせはこちら

お知らせ

スタッフ募集しています!

2017年09月8日

リフォームアドバイザー募集♪

「リフォームのお仕事が好きな方!」
「お客様とお話しするのが好きな方!」
「真面目に前向きにコツコツと取り組める方!」

海老名で創業50年。
地域密着型のリフォーム会社ダイコウで働きませんか?

募 集
職 種:リフォームアドバイザー
資 格:男女不問・要普通免許・業界経験ある方尚可。
給 与:応相談・前職や経験を考慮します。
時 間:9時~18時
休 み:毎週月曜日・第2日曜日・フリー休暇1日・記念日休暇
夏季・年末年始・他
待 遇:昇給有・賞与年2回・社保完・携帯貸与・社用車有
交通費支給・車通勤可
勤務地:海老名市国分寺台1-18-32
応 募:電話連絡の上、履歴書ご持参ください。
0120-312-633

仕事内容:
お客様の6割がリピーターです。飛込みや開拓はありません。
以前工事されたお客様よりの再依頼,チラシ等を見た方からのご依頼,
紹介や近隣のお客様等より、リフォームのご依頼をいただきます。

お客様とのリフォームの打ち合わせや商品の発注、工事の打合せ等々、
あなた力を発揮ください。
お電話お待ちしています♪
0120-312-633

 

平成29年度「海老名市住宅リフォーム助成金」申請開始♪

2017年03月31日

「海老名市住宅リフォーム助成金」の申請開始について

「住宅リフォーム助成金」制度が実施されています。(上限8万円
リフォームをご検討の方はご相談下さい!

申請期間

【第1回】 広報えびな4/1号で記事掲載
●平成29年4月17日(月)~5月2日(火) ※土日除く

【第2回】 広報えびな6/1号で記事掲載
●平成29年6月下旬~7月中旬 ※土日除く

・事前の見積りが必要となりますので、補助金申請をお考えでしたらお早めにご相談ください。
・申請が予算を超える場合は抽選となっています。

詳細はダイコウにお電話ください
0120-312-633

 

助成金詳細

【助成金額】
10万円以上(税抜き)の工事に対し2分の1助成(千円未満切捨て) 上限8万円
※ 申請助成額が予算額を超えた場合は抽選となります。

【助成対象者】 ※1~4すべてに該当する方
1 海老名市に1年以上住民登録をしている方
2 リフォームする住宅の所有者であり、居住している方
3 市税等を滞納していない方(住宅が共有名義の場合は共有者含む)
4 過去にこの助成金、三世代同居支援リフォーム助成金、空き家活用促進リフォーム助成金の交付を受けていない方

【対象住宅】 ※1~3いずれかに該当する住宅
1 海老名市内にある戸建住宅
2 海老名市内にあるマンションの自己専有部分
3 海老名市内にある店舗などとの併用住宅の住宅部分

【リフォーム工事条件】 ※1~5すべてに該当する工事
1 これから着工予定の工事に限ります。(着手中・終了した工事は対象になりません。)
2 海老名市内に本社または本店があり、市に住宅リフォーム取扱事業者の届け出をしている施工業者を利用すること
3 工事費が10万円以上(税抜き)になること
4 工事完了後、平成30年3月31日までに市に実績報告を行うこと
5 一部でも他の助成制度の対象となっていない工事

※ 住宅部分のみが対象となります。(外構工事や別棟の車庫や倉庫、併用住宅の店舗部分等は対象外です。)
※ 部分的な補修工事や、家電の購入およびそれに付随する工事は対象となりません。

【申請場所】
海老名市役所 住宅公園課窓口(市役所 4階) 046-235-9604(直通)

 

平成29年度 空き家活用促進リフォーム助成金について♪

2017年03月31日

平成29年度 空き家活用促進リフォーム助成金について♪

海老名市では、市内の空き家の利活用を促進するとともに、防災・防犯・衛生・景観などの住環境の向上および定住促進を図ることを目的とした空き家活用促進リフォーム助成事業を行っています。

【申請期間】
平成29年4月17日(月)~5月2日(火) ※土日除く
※ 土日祝を除き、随時受付しています。(予算の範囲内で先着順に受付)

【助成金額】
10万円以上(税抜き)の工事に対し2分の1助成(千円未満切捨て) 上限50万円

【助成対象者】 ※1~3すべてに該当する方

1 海老名市内にある空き家を所有する個人(法人は対象外)

2 市税等を滞納していない方(空き家の所有が共有名義の場合は共有者含む)

3 過去にこの助成金、住宅リフォーム助成金、三世代同居支援リフォーム助成金の交付を受けていない方

 

【対象住宅】 ※1~2いずれかに該当する住宅であり、条件(1)および(2)ともに該当する住宅

1 海老名市内にある戸建住宅(共同住宅の空き住戸(部屋)は対象外)

2 海老名市内にある店舗などとの併用住宅の住宅部分

条件(1) 6か月以上空き家となっている(居住実態のない新築住宅は対象外。併用住宅の場合は店舗等の部分も利用されていないこと)

条件(2) 現行の耐震基準を満たしている(昭和56年5月31日以前に着工された住宅は、リフォームが完了するまでに現行の耐震基準を満たすこと)

 

【活用条件】 ※リフォーム完了後、当該空き家を1~2いずれかの方法で活用すること

1 居住用として賃貸・売却する(不動産業者と媒介契約を締結するなど)

2 申請者本人やその親族が居住する

 

【リフォーム工事条件】 ※1~5すべてに該当する工事

1  これから着工予定の工事に限ります。(着手中・終了した工事は対象になりません。)

2 海老名市内に本社または本店があり、市に住宅リフォーム取扱事業者の届け出をしている施工業者を利用すること

3 工事費が10万円以上(税抜き)になること

4 工事完了後、平成30年3月31日までに市に実績報告を行うこと

5 一部でも他の助成制度の対象となっていない工事

 

※ 住宅部分のみが対象となります。(外構工事や別棟の車庫や倉庫、併用住宅の店舗部分等は対象外です。)

※ 部分的な補修工事や、家電の購入およびそれに付随する工事は対象となりません。

 

【申請場所】

海老名市役所 住宅公園課窓口(市役所4階) 046-235-9604(直通)

 

 

 

平成29年度 「三世代同居支援リフォーム助成金」について♪(予定)

2017年03月31日

平成29年度 「三世代同居支援リフォーム助成金」について♪

海老名市では、三世代家族の増加を推進し、子育て世代の定住促進を図ることを目的とした三世代同居支援リフォーム助成事業を行っています。

【申請期間】
平成29年4月17日(月)~11月30日(木) ※土日除く


【助成金額】
10万円以上(税抜き)の工事に対し2分の1助成(千円未満切捨て) 上限20万円
※土日祝を除き、随時受付しています。(予算の範囲内で先着順に受付)


【助成対象者】
 ※1~5すべてに該当する方

1 海老名市内で三世代同居している、または新たに三世代同居する親または子

2 リフォームする住宅の所有者であり、工事契約者

3 子世帯に中学生以下の子がいる方(出産予定を含む)

4 市税等を滞納していない方(三世代同居する全員)

5 過去にこの助成金、空き家活用促進リフォーム助成金の交付を受けていない方

※ 過去に住宅リフォーム助成金の交付を受けた方は、本助成金の上限額(20万円)から住宅リフォーム助成金相当額を差し引いた額を上限額として申請できます。

※ 新たに三世代同居する場合は、実績報告の日までにリフォームを行った住宅に三世代同居することが条件となります。

 

【対象住宅】 ※1~3いずれかに該当する住宅

1 海老名市内にある戸建住宅

2 海老名市内にあるマンションの自己専有部分

3 海老名市内にある店舗などとの併用住宅の住宅部分

 

【リフォーム工事条件】 ※1~5すべてに該当する工事

1  これから着工予定の工事に限ります。(着手中および終了した工事は対象になりません。)

2 海老名市内に本社または本店があり、市に住宅リフォーム取扱事業者の届け出をしている施工業者を利用すること

3 工事費が10万円以上(税抜き)になること

4 工事完了後、平成30年3月31日までに市に実績報告を行うこと

5 一部でも他の助成制度の対象となっていない工事

※ 住宅部分のみが対象となります。(外構工事や別棟の車庫や倉庫、併用住宅の店舗部分等は対象外です。)

※ 部分的な補修工事や、家電の購入およびそれに付随する工事は対象となりません。

 

【申請場所】

海老名市役所 住宅公園課窓口(市役所 4階) 046-235-9604(直通)

 

 

 

 

火災保険で修理が出来ます② 【強風】

2017年02月23日

最近強風の日が多いですね。

2月17日(金)の春一番から始まって、2月20日の強風、本日の2月23日の強風と。

物置が壊れたり、屋根が飛ばされたりもしているようです。

こんな時に火災保険が利用できるのをご存知ですか?

火災保険といっても『火災』だけが保険の対象ではありません。

家の「風災」や「雪災」などにも適用があります。
(詳細はご自宅の保険の証書をご確認ください)

ということは、強風の被害で家が損傷した場合に、火災保険がご利用できます。

 

依頼で多いのが、カーポートや波板の屋根が壊れた,曲がったとか、
雨どいが損傷した,とか、屋根材が飛ばされた,ズレた等でしょうか。

ご存知の方は、「火災保険使って直せますか?」等、ご連絡いただける場合もあります。
(今回も数件ご相談をいただいています)

 

もし何か損傷があるようでしたら、火災保険の申請をされると良いです。
(申請しても保険料が上がったりせず、何回でも保険は申請できます)

必要になってくるのが、申請書です。

損傷の写真資料や、見積書、図面等。

ご自身では揃えるのが難しいので、ご相談いただければ無料で作成いたします。

ましてや屋根等の損傷の場合はご自身では確認が出来ませんので、
気になる場合はご連絡ください。

 

保険が適用されるか?、またいくら下りるか?等は、保険会社や鑑定人等の
判断になりますので、まずはダメ元で申請してみても良いかもしれません。

 

詳しくは弊社の火災保険の専用ページもありますので、こちらもご覧ください。

火災保険リフォームLP:(有)ダイコウ 

 

 

火災保険で修理ができます①
http://www.daikou-r.jp/category/course#post-1414

浴室リフォームで国の補助金が利用できます!

2017年01月17日

浴室のリフォームをご検討の方にご案内します!

戸建て(木造)の方で、弊社で浴室リフォームされると
国のリフォーム補助金が利用できます。

内容はシロアリ防除工事(15万円相当)が無料で行えます!
というもの。

さらに補足して言うならば、シロアリ防除工事をして、まだ保証期間内(5年)
の方ならば、(要はシロアリ防除工事が必要ない方)、
浴室リフォームされると10万円以上の補助金が出ます!

工事内容により、最大100万円の補助金が出ますので、
(サイディング工事に絡めると良いです)
浴室リフォームをご検討の方は、まずはお問い合わせください。

申請受け付けは、2017年2月末までになるのでお早めにご相談下さい。

フリーダイヤル 0120-312-633 ダイコウまで。

年末年始のご案内と緊急時のご連絡について

2016年12月25日

年内は12月28日(水)まで営業しております。

年始は1月6日(金)より営業いたします。

 

水まわり等の緊急時のご連絡は
フリーダイヤル 0120-1076-24
までご連絡ください。(提携先の専門部署)

24時間体制で受付しています。

お電話する時に、
会社名『ダイコウ』とナンバー『2850-01』
をお伝えください。

専用窓口でお客様の水まわりのトラブルに対応いたします。

綾瀬市で『三世代ファミリー定住支援補助金』があります!50万円!

2016年10月23日

綾瀬市で『三世代ファミリー定住支援補助金』があります!
リフォーム工事の補助金で50万円が補助されます!(100万円以上の工事費)

綾瀬市では、子育て世帯と親世帯が市内で一緒に住んだりする(同居)、
費用の一部を補助する制度をはじめました。
一緒に住むためにリフォーム工事をするための「リフォーム工事補助金」が「50万円」!!

ただし、これらの補助金を受けるには色々な要件があります。

リフォーム工事補助

・子世帯が義務教育終了前の子どもと同居(出産予定含む)していること
・平成29年3月31日までに三世代世帯全員が市内に居住すること
・市内に居住後、三世代世帯全員が3年以上定住すること
・平成27年4月1日以降に契約した住宅もしくは工事であること
・申請時に子世帯が必ず市外に居住していること
・平成29年1月31日までに申請すること
・市外に居住している子世帯が工事後は、親世帯と市内で同居すること
・同居をするために、既存住宅の修繕、増築、模様替え又は
住宅の機能向上のために行う補修、改造もしくは設備改善
のための工事で、必ず着手前に申請すること
・工事請負金額(消費税及び地方消費税相当額を除く)が100万円以上のこと。

上記で500,000円が補助されます。

工事業者の指定はありませんので、ダイコウにもご相談ください。

また、市役所へもご相談ください。

1分でダイコウの動画紹介!
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TV・マスコミでもお馴染みの会社です。テレビ東京『日曜ビッグスペシャル』リフォームの特番に出演しました。
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