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屋根の工事。塗り替えか?屋根材を新しく葺くか? | 地元で創業50年。口コミ・紹介も多い、安心リフォームのダイコウ

リフォーム・外壁・屋根・増改築 有限会社ダイコウ

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屋根の工事。塗り替えか?屋根材を新しく葺くか?

家の屋根のメンテナンスを考えるときに、屋根を塗装するか、新しく屋根材を葺くか迷われるケースがあります。

その家を今後どのように使うか?,何年位持てば良いのか?,もしくは長持ちさせるのか?

等々によっても対処は違ってきますが、下記のようなら屋根を葺き替えましょう。

 

座間市のとある家の屋根の現状。
屋根材が浮いている,剥がれかけている。
(このままどんどんと進行してしまうので、塗装をしても意味が無い)

 

屋根材が欠損している。
(雨が中に入ってしまう場合がある。屋根材自体の劣化が進行してしまう)

 

藻やコケが生えている。
(防水性が無くなっている証拠。常に湿っているため、雨漏り注意)

 

棟の浮きやすき間。
(雨が入ってしまう。棟の中の桟木が傷んでいるので進行してしまう)

 

このような場合は屋根を新しくすることをおススメします。

屋根を葺き替える場合と、
(既存の屋根をはがして、新しい屋根材を葺く)
カバー工法(重ね葺き)
(既存の屋根の上に、新しい屋根材を葺く)
があります。

今回の工事では、ガルバリウム鋼板という材質の屋根材を使った
カバー工法をお勧めしました。

既存の屋根材によって、工事の方法も色々あるので
ご検討の方はご相談ください。

 

 

2017年12月1日 | カテゴリー: リフォーム・塗り替え豆知識
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