ダイコウ リフォーム相談会 in タカラ海老名 | 海老名・綾瀬・座間市のリフォーム会社|ダイコウ

リフォーム・外壁・屋根・増改築 有限会社ダイコウ

海老名市のリフォーム会社 ダイコウ
1968年(昭和43年)創業
住所:神奈川県海老名市国分寺台1-18-32
TEL:046-231-0033 / FAX:046-231-8189
営業時間:午前9時~午後6時
定休日:毎週日曜日、第2・4月曜日

お急ぎの方は今すぐお電話下さい!フリーダイヤル0120-312-633
相談・見積り無料!!お問い合わせはこちら

2020/02

2/22(土)・23(日)リフォーム相談会 inタカラ海老名

2020年02月18日

2/22(土)・23(日)に、キッチン・浴室・洗面・トイレ・屋根外壁塗装などのリフォーム全般の相談会をタカラ海老名ショールームにて開催します。

ショールームでは、実際に製品をご覧いただきながら、お見積りのご相談もできます。

海老名市、綾瀬市、座間市でリフォームをお考えの方は、ぜひ会場へお越しください♪

 

イベント詳細

ダイコウのリフォーム相談

◆日時:2020年 2月22日(土)・2月23日(日) 10~17時

◆場所:2か所で行っています。お近くの会場にどうぞ♪
(どちらに行くか迷った場合は会場①へ)

《 会場① 》タカラ海老名ショールーム(展示品多数有り!駐車場有り)

  • 海老名市上今泉3-1-15(地図)
  • 046-236-5662

《 会場② 》ダイコウ店舗

  • 海老名市国分寺台1-18-32(地図)
  • 046-231-0033

 

◆お見積り特典:
リフォームをご相談いただいた方に「和のカレー or ふんわりお菓子」プレゼント♪

見積依頼の方には、さらに「ガラポン抽選で賞品ゲット!」。

 

リフォームに関する悩みをご相談ください

例えば、こんなお悩みはございませんか?

    • 初めてのリフォームを検討しているけれど、進め方が分からない
    • キッチン、浴室、トイレなどの水まわりの機器を、実際にショールームで見てみたい
    • 屋根や外壁の工事をしたいけれど初めてで良く分からない
    • 中古住宅の購入が決まったので、全体的にリフォームしたい
    • マンションでも希望のリフォームができるだろうか

何でもご相談ください。
ご来場・ご相談はすべて無料です(予約不要)。
皆様のご来場をお待ちしております。

当日都合が付かない方は、お電話でもリフォームのご相談を受け付けております。

(フリーダイヤル:0120-312-633)

 

【2/22(土)塗り替え・屋根工事の勉強会】

2020年02月15日

塗り替え勉強会

塗料の種類によって異なりますが、10年毎ともいわれる屋根外壁塗装。定期的にメンテナンスしていますか?何となく先延ばしにしていませんか?

長く住むためには、いつかはリフォームが必要です。

また、海老名でも多数報告されているリフォームによるトラブル。正しい知識をつけることで、トラブルを回避することができるようになります。

勉強会では、塗装に関する解説に加えて、業界裏話や見積書の見方など屋根外壁塗装工事のことを全てお話します。質問があれば、何でも聞いてくださいね♪

水廻りや改装などリフォーム全般のご相談も可能です。悩みが少しでもあれば気軽にお越しください。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

 塗り替え・屋根工事の勉強会

◆日程:2020年2月22日(土) 10:30~12:00

◆場所:タカラ海老名ショールーム >>海老名市上今泉3-1-15(地図)

◆受講料・費用 無料、要予約

◆勉強会内容

  • 塗り替えトラブルについて
  • 塗料の種類と特徴
  • 見積書の見方
  • 施工業者の選び方
  • ビックリ⁉業界裏話
  • 費用を抑える方法
  • 屋根工事について

※勉強会に来場いただいた方には、リフォーム時の参考書となる小冊子を進呈。

 

 

屋根工事の種類を解説 ~屋根リフォームの基本~

2020年02月14日

屋根工事の種類を解説

屋根工事を考えたとき、いくつか選択肢があることはご存じでしょうか?

屋根塗装だけをすれば大丈夫だろうと思っている方も多いかもしれませんが、屋根の状態によっては、別の選択肢を検討しなければならないこともあります。

まずは、どのような種類があるか、違いやポイントをおさえておきましょう。

今回は、屋根工事の種類を解説します。

 

屋根塗装工事

屋根塗装

『屋根塗装』は、屋根材の防水機能がなくなってきたり塗料の剥がれがある状態の場合に行います。

塗装のメンテナンス期間の目安は塗料にもよりますが、スレート屋根・金属屋根・セメント屋根で10年に1回です。新しい塗料を塗ることで、紫外線や雨風から屋根を守ります。塗料によって、耐久性に違いがあるので塗料選びの際に、担当者にきちんと確認しておきましょう。

下地が傷んでいる場合は、塗装専門業者では対処できません。屋根工事全般ができる会社に、しっかり現地調査を行ってもらって工事を依頼しましょう。

 

屋根重ね葺き(カバー工法)工事

『重ね葺き(カバー工法)』とは、既存の屋根の上に新しくかぶせるものです。下地が傷んでいなければ工事が可能で、屋根が重なることで遮熱性や遮音性もアップします。

今ある屋根を撤去する手間がないので、工期が短くコストが抑えられるメリットもあります。ただし、屋根が重なる分、住まいの重量も重心も上がってしまうデメリットもあります。

既存の屋根はそのままなので、腐食・カビが進行していた場合、上からカバーしてしまう重ね葺きは余計に劣化が進行してしまいます。しっかり現地調査をしてもらって、重ね葺きと葺き替えのどちらがいいのかを検討しましょう。

 

屋根葺き替え工事

『葺き替え(ふきかえ)』とは、古い屋根材を撤去して新しい屋根材に取り換えることです。

一般的に、築年数が30年を目安に葺き替えや重ね葺きといった本格的なリフォームが必要とされています。また、屋根の劣化が激しい場合にも、屋根の葺き替え工事が必要です。

下地から新しくなるので、新築同様の屋根に生まれ変わることができます

例えば、屋根材を軽い素材にすることも可能です。建物の重心が低くなるので、耐震性がアップするので、揺れに強い家になります。

費用は、古い屋根材の撤去費用なども必要なため、他の方法と比べて高額になります。

 

 

例:重ね葺き(カバー工法)を行うことになった屋根

座間市のとある屋根。屋根工事のご相談がありました。

屋根材が浮いて,剥がれかけています。
剥がれてしまうと、剥がれはどんどん進行してしまいます。

これはパミールという屋根材で、塗装はできない屋根材です。

屋根材が欠損しています。
このままでは、雨水が中に入ってしまう場合があります。

そして、屋根材自体の劣化が進行してしまいます。

藻やコケも生えています。
これは、防水性が無くなっている証拠。常に湿っているため、雨漏りに注意が必要です。

棟の浮きや、すき間が見られます。
雨水が入ってしまったり、棟の中の桟木の傷みが進行してしまいます。

今回の工事では、ガルバリウム鋼板という材質の屋根材を使ったカバー工法をお勧めしました。

既存の屋根材によって、工事の方法も色々あるのでご検討の方はご相談ください。

 

まとめ

屋根は劣化しやすい場所なので、定期的なメンテナンスが欠かせません。

ひび割れなどを放っておくと雨漏りの原因にもなります。雨漏りは建物の内部まで傷めるので、結果的に住まいそのものの寿命を縮めてしまいます。

屋根は普段見えないところですが、リフォームを考えた時最も重視しなければならない場所です。

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TV・マスコミでもお馴染みの会社です。テレビ東京『日曜ビッグスペシャル』リフォームの特番に出演しました。
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