塗装が出来ない屋根材にはカバー工法で 海老名市 | 地元で創業50年。口コミ・紹介も多い、安心リフォームのダイコウ

リフォーム・外壁・屋根・増改築 有限会社ダイコウ

海老名市のリフォーム会社 ダイコウ
1968年(昭和43年)創業
住所:神奈川県海老名市国分寺台1-18-32
TEL:046-231-0033 / FAX:046-231-8189
営業時間:午前9時~午後6時
定休日:毎週月曜日・第2日曜日

お急ぎの方は今すぐお電話下さい!フリーダイヤル0120-312-633
相談・見積り無料!!お問い合わせはこちら

塗装が出来ない屋根材にはカバー工法で 海老名市

塗装が出来ない屋根材にはカバー工法で

施工前

  • 現地調査で屋根の破損破損状態を確認しました。
    この屋根材はミルフィーユ状に剥がれて来ているので、塗装でのメンテナンスは出来ません。
    重ね葺き(カバー工法)で行います。
    新しい屋根材を既存の屋根にかぶせます。
    既存屋根を撤去しないので、撤去費用・産業廃棄物処理費が掛かりません。

施工中

  • まず、棟板金を撤去します。

  • ルーフィング(防水シート)を貼ります。
    この上から、新しい屋根材を葺きます。

施工後

  • 今回は、旭ファイバーグラスの【リッジウェイ】を使用しました。
    【リッジウェイ】は、
    柔らかく割れにくい素材なので屋根材が割れる心配が無く、雨音の軽減にも有効です。
    防水性、耐風性にも優れている上に、色が長もちします。
    重量は瓦の約1/4、化粧スレートの約1/2と軽量のため、建物への負担が少なく耐震性に優れています。

  • リッジウェイのもつ軽量性、柔軟性を生かして、化粧スレート屋根材のカバー工法で良く使用されます。
    標準カラーが5色あり、ご自宅の雰囲気に合わせてお好みの色が選べます。
    屋根のメンテナンスで迷われたら、ダイコウにご相談下さい。
    現地調査の上、ご自宅に合ったメンテナンスを色々とご案内いたします。

1分でダイコウの動画紹介!
資料請求
お問い合わせ・お見積り
TV・マスコミでもお馴染みの会社です。テレビ東京『日曜ビッグスペシャル』リフォームの特番に出演しました。
TOTOリモデルクラブ全国第4位の実績
リフォームの流れ
保証・アフターサービス